コットンパックで透明感のあるキメ細かい肌を手に入れる方法

【透明感のあるキメ細かい肌が欲しい!】

私は肌が特に荒れているわけではないです。
でも、

・小鼻や?、顎部分の赤み
・Tゾーンがザラつく
・顔色がパッとしない

などの悩みが慢性的にありました。
肌荒れはなくても均一なキメ細かい肌からは程遠い、、、。
洗顔や保湿はしっかりしてるつもりなのに何故?と思っていました。

ファンデーションのノリも悪く、近くで見ると綺麗な陶器肌とは言えないので、
他人に顔を近くで見られると無意識に顔をそらしてたり。

できればもっと薄化粧で過ごしたい、、、。

色々試した結果、そんな私の悩みが一挙に解決する方法に出会いました。

【毎日のコットンパックですぐに変化がわかる!】

私が辿り着いたベストの方法は、コットンパック。

コットンパックの効果は絶大です!
毎日続ければ、必ず数日で自分の肌の変化に気づくはず。

痒み、赤みも治まり、透明感アップ。
何より見てわかるほど肌のキメが細かくなりました!

以下でコットンパックのやり方を詳しく説明していきます。

①コットンを用意する

大判のものがおすすめ。(大判のもので一回に二枚使用)
私は無印良品のオーガニック大判コットンを使用していました。

②水にコットンを浸して、ギュッと水気を絞る

水道水で大丈夫です。

③コットンに化粧水を染み込ませる

滴る手前くらいまで染み込ませます。
使用する化粧水はとろりとしたものよりシャバシャバと使えるものがおすすめ。
週に何度かは自分のお気に入りのちょっと良い化粧水をに変えるのもありです。

おすすめは小林製薬のヒフミドの化粧水ですね。

④コットンを三、四枚にさいて、顔に載せる

おでこに二枚、?に一枚ずつ、鼻に一枚、顎に一枚。
顎に載せる際、鼻の下から顎先まで口も一緒に覆うことをお勧めします。
唇のトーンアップにも繋がります。
こめかみとまぶたが乾燥するので美容液などを塗っておくといいです。

⑤約15分待ってから、コットンを取って通常のスキンケア(乳液、美容液、クリームなど)

コットンが乾燥してしまう前に取ってください。
取った後は手で馴染ませるとよりいいです。

以上の工程を、できれば朝晩、毎日します。
慣れてしまえば簡単。テレビを見たり携帯をいじっている間に15分はあっという間に過ぎます。

これを毎日のスキンケアのルーティンに取り入れるだけで、
確実に肌が変わります。
くすみが取れて均一な肌になったのでお化粧の時間もとても短くなりました。

すぐに効果を実感するはず。
ぜひお試しください。

パサつき髪の卒業を目指して

シャンプーをする前に、予洗いを丁寧に行っています。ぬるめのお湯にして、頭皮を軽くマッサージしながら汚れを落とすことを意識しています。

髪を痛めたくないので、シャンプーの泡だてはしっかりします。泡で優しく頭全体を洗い、すすぎの際は擦りすぎたりしないよう気を付けています。

コンディショナーは髪に揉み込む風につけています。この時に、頭皮に付かないように注意しています。数分そのままにしておいてから、すすぎ残しがないようにきっちり洗い流します。週に2回くらいはトリートメントをつける時もあります。

お風呂上がりには、なるべく早く水気を拭き取るように心がけています。

タオルドライする時、がしがしとかき回すのではなく、優しく包んでポンポンと水分を取っています。しばらくバスタオルで髪全体を包むようにまとめておき、スキンケアに時間をあてています。

そこから、洗い流さないトリートメントをつけます。毛先や痛みがちな所を中心に、揉み込んで馴染ませるようにしています。

ドライヤーは出力を控えめにし、髪のダメージを出来るだけ減らそうと努めています。最近は二日に一度のペースで、半乾きくらいになったところで、ヘアオイルをつけるようになりました。

ヘアオイルは100均で売っているものなので、手軽に使えて気に入っています。エメリルオイルもいいですよね。エメリルオイルは口コミ(http://www.wearehebe.com/)を見ると良いと思います。

私は特に髪がパサついてしまっており、潤いを与える効果のあるものを選んでいます。ヘアオイルを満遍なく髪につけ、改めてドライヤーで乾かしていきます。頭皮をちゃんと乾かすことが大事だと聞くので、気をつけています。最後に冷風をあて、熱をとってから、ブラッシングをして整えるようにしています。

できるだけ肌の負担を軽いケアの心がけ

私は中学の時から高校生の時まですごく顔にニキビがって、そのことがコンプレックスでした。

当時、バイトもしていなかったので、自分でスキンケア商品を買う余裕もなく、周りの人からも「思春期だからすぐ直る」と言われ、あまり気にも止められず、放置していた

んですが、さすがに、高校生に上がると化粧もしてたし、好きな人もそれなりにいたので、大げさと思いながらも、皮膚科に行きました。

病院の先生は、「何でもっと早く来なかった」とちゃんとニキビを病気扱いといえば大げさですが、軽い症状ではなく、真剣に治療してくださいました。そのおかげもあり、

私の肌は1か月ほどでたちまちきれいな10代の肌になりました。

それをきっかけに、化粧も楽しくなり、コンプレックスで下ばかり向いていた日々とはさよならし、美に対しての追及をするようになりました。

私が気を付けていることは、まずどんなに疲れていても、絶対化粧は落としてから寝る。何もない日は10時までには絶対化粧は落とすこと。あとはできるだけ10時までには

寝る。です。

前にフェイシャルエステに行った際、1日化粧落とさないだけで、1週間化粧してるのと同じぐらいの負担量になっている。というのを聞きました。

あとは女性のターンオーバーの時間、10時から2時の時間のシンデレラタイムはできるだけ寝るようにしています。

それを続けているだけなのですが、夜勤や、帰りの遅い仕事をしている友達に比べ、気持ち私の方が肌はきれいなんじゃないかと自画自賛ですがしてしまいます。

化粧品もできるだけアルコールフリーのスキンケア商品を使ったり、オイルフリーのものを使って、できるだけ自分の肌に合うものを使ってします。

ズボラな私はオールインワンジェルがお気に入り。とくにシズカゲルhttp://www.paddle2live.org/はエステティシャンが作ったコスメなので好んで使っています。

なので、化粧品自体はそんなにお金はかけていませんが、スキンケアにはお金をかけるようにしています。

お風呂でバストマッサージ

バストの形は、年齢とともにどうしても崩れてくるものですよね。

重力には逆らえません。

でも、バストの形はお手入れをしていればきれいに保つことも可能だと思います。

なにもしないより、丁寧にケアしてあげたほうがバストのためですよね。

わたしは、お風呂でバストマッサージをしています。

お風呂に入る前に栄養を取るためにサプリメントのリゾレーヌを2粒飲みます。リゾレーヌはプエラリアミリフィカが入っていない緩やかなサプリで、ボロンとかの成分で大きくしていきます。

リゾレーヌは通販で購入できるのですが、アマゾンや楽天で買うよりも公式で買うのがオススメ。定期便で安く買って、リゾレーヌの解約も簡単なのはこちらを見ても分かります

お友達から教わった方法と、WEBで見た方法をミックスして、自分なりにマッサージしていきます。

まず、お風呂に入って温まったら、バストを脇から真ん中に寄せるようにマッサージします。このとき、脇からバストをはがすようなイメージでやるのがこつです。

このバストマッサージは、バストアップだけでなく、リンパの流れをよくするのにも効果的だそうです。

これを、左右10回ずつくらいやります。

最初は、ちょっと痛く感じることもありますが、それはリンパの流れが悪いからかもしれません。

なれてくると、気持ちよくできるようになります。

そして、両側からバストを寄せるように持ち上げてマッサージします。

これは、バストアップと形を整えるために効果があると思います。

バストをアップしながら、リンパのケアもできるお風呂でのバストマッサージ、もう1年以上続けています。

他にも、サイズの合ったブラをしたり、ナイトブラをつけたりして、バストのケアには気を使っています。

手をかければ、バストもきれいになってくれるはず。そう思ってバストマッサージをこれからも続けていきたいです。

30歳になってからのスキンケア

30歳で気づいた肌変化

30歳になってから段々とシワや、目の周りの乾燥が気になってきました。

接客業なので、乾燥がひどい時にはうっすらとほうれい線の笑いジワもも気になります。

もう普通のスキンケアだけではダメなんだと痛感しました…

といっても何を使えば良いのか、何が自分に合うのか雑誌やネットやSNS、情報がありすぎて全くわかりません…

シミが気になる

シミも気になっていました。ちょっとずぼらな私は、オールインワンジェルのシズカゲルを使うことにしました。ビタミンC誘導体配合で美白になりたいお肌にちょうどいい。

シズカゲルは口コミや評判も良いオールインワンジェルなので、周りの女子がみんな使っていました。

保湿一点集中!

化粧水は今まで使っていたドラッグストアのものでもしっとりもっちりするのでそのまま使い続ける事にして、まずは保湿を見直しました。

今まではベタベタするのが嫌で乳液は薄っすらと塗るくらいだったので気になっていたホホバオイルをつかってみました。

オーストラリア産 ACO認定オーガニックホホバオイル
未精製の綺麗なゴールドのオイルです。

値段は30mlで3000円弱…
ちょっと高いかなと思ったのですが、一度に使う量は3~4滴コスパは結構良いと思います。

使い方は、化粧水をたっぷり染み込ませた後に手のひらに3?4滴オイルを伸ばします。

顔を包み込むようにしっかりとプッシュするように押さえ込み乾燥が特に気になる所には1滴指先にとり優しく塗り込みます。

たったコレだけですが肌馴染みがよく浸透するのでベタベタせずしっとりとします
目の周りの乾燥や小ジワ、ほうれい線の薄っすらとしたシワも
オイルを塗り込むようにしたら全く気にならなくなりました

肌だけでは無く、髪に塗る事もできるので毛先が乾燥する時にも使う事ができます

年齢問わず、基本は洗顔と保湿です。

 

いくつになっても、スキンケアの最後の砦は洗顔と保湿だと思っています。

いろいろなものを試してきましたが、必ずというほどに戻っていくメソッドがあります。

良く泡立てて洗顔すること、そして洗いすぎないこと。

保湿は丁寧に時間をかけて、さらにクリームなどで蓋をすること、です。

洗顔料は生クリームのように泡立ててから

最近は洗顔ネットだけでなく、たっぷりの泡が簡単に作れるツールが販売されており、あれこれ試すと驚くほどきめ細かな泡が作れることがわかります。

せっかくの洗顔料、そして石鹸ですから、使うのは少量でもたっぷりの泡を作ってから洗顔しなければもったいないですね。

その泡を両てのひらで丁寧に顔の上を転がすように、力を入れずにそうっと洗いましょう。

小鼻の際など細かい部分は薬指を使うのがコツです。

ぬるま湯で丁寧にすすいだら、さぁ、保湿です!

保湿はシートマスクでパック!

以前はコットンに化粧水を含ませて、層をはがしながら顔に貼り付けて保湿パックをしていましたが、最近は安価で大容量のシートマスクが増えており、ドラッグストアなどで気軽に購入できます。ただ化粧水をつけるのではなく、数分肌の上にとどめておくことでより一層保湿成分が浸透し、肌が潤います。

お風呂から出たらその瞬間にぱっと一枚、シートマスクを貼りましょう。

しかしあまり長い間貼り続けてはいけません。

マスクが乾燥し始めると、せっかく肌にしみ込んだ水分が引き戻されてしまいます。

3分から5分程度が適当であると言われています。

はがしたら、首筋や耳の裏、肘や膝なども軽く拭いて捨てたら、オールインワンジェルや油分を含んだクリームで保湿成分を肌に留めるよう蓋をして終わりましょう。

繰り返していくと肌が変わりますよ。

おすすめの洗顔スプレー

人によっては洗顔が凄いおっくうだと感じている女性もいるのではないでしょうか?

洗顔フォームでの洗顔が面倒だという方におすすめなのがととのうみすとです。スプレータイプの洗顔料で、顔にスプレーを吹き付けるだけで汚れが浮き出て流れ落ちます。あとはサッとタオルでひと吹きするだけ。

見違えるようなきれいな顔を取り戻します。

泡タイプのようなめんどくさい洗顔をする必要がないので多くの女性に支持されています。しかも汚れが落ちているのが手に取るようにわかるから嬉しいです。

日々のバストケアとバストの悩みについて

わたしのバストの悩みは、妊娠で黒ずみ、子供への授乳で伸びてしまった乳首です。

授乳で胸も萎んでしまいました。

そんなわたしは、日々バストアップクリームと乳首ケアクリームを塗るように心がけています。

バストアップクリームは、塗るときに手で揉むようにしながら塗っています。

バストは揉まれるとおおきくなると聞いたのでそうしています。

また、お風呂あがりにそのようにマッサージしたあとは、必ずナイトブラを着用しています。

夜にブラジャーを付けるのは窮屈ですが、何も付けないでいると垂れてしまうのでこのようになりました。

バストアップサプリも欠かせません。私が食べているのはリゾレーヌゼリー。ゼリータイプで5つの味が楽しめるので無理なく寝る前に食べています。

乳首もお風呂あがりにクリームを塗るようにしています。

乳首にクリームを塗るようにしていたら、少しずつ以前のようなピンク色に近づいてきました。

そのクリームは黒ずみが気になるところには、すべて使える物なので、デリケートゾーンやヒジ、ワキ、ヒザにも塗っています。

日々の生活でも姿勢に気をつけるようになりました。

猫背になるとバストも垂れてきてしまうので、なるべく背筋をピシッと伸ばしています。

ほかにも豆腐や豆乳、納豆などの大豆を使った食品も頻繁に食べるようにしています。

食材は美味しく食べやすいものが多いので、無理なく続いています。

これだけは必ずやらねば!

私の髪質は猫っ毛のストレートなのです。柔らかくて真っ直ぐ、寝癖もほとんどつかないので、寝起きでも鏡をノールックでゴミ出しにいけます。

よく友達には羨ましがられるのですが、実際のところブローが長持ちしない、パーマがかかりにくいなどの悩みもあるのです。

「ストレート」であるがゆえ、ある意味これもくせ毛のようなものです。

そんな私でも気をつけていることが1つあります。

シャンプーやコンディショナーのブランドにはこだわりはないのですが、この2つはよく流すこと。

そして、タオルドライをしっかりして、半乾きのうちに毛先にヘアオイルを少しなじませる。

それからドライヤーでしっかりと乾かす。ということです。

ドライヤーで乾かすときはブラシでのブローはせず、ただ手ぐしでよく乾かすだけです。

今お気に入りのヘアオイルはエメリルオイルです。

ほのかな香りで、手についたオイルをそのままハンドオイルとしても使えます。

エメリルオイルは口コミでも評判で人気が高い商品です。

なぜヘアオイルを使うかというと、猫っ毛なので髪の毛が細く、ドライヤーの熱やブラッシングでも毛先が傷みやすいからです。

髪を洗ったあとは、これだけをしっかり終わらせておけば、翌朝の寝癖はほとんどありません。

手ぐしだけで大丈夫です。

私のヘアケアは参考になりましたか?髪の毛がまとまらないと一日すっきりしないですよね。

みなさんの日常のヘアケア方法で良い方法があったら是非教えてくださいね。

年齢とともに気になるお肌の悩みについて

20代、30代、40代と年齢を重ねるごとに、年々肌の悩みが増え続けています。

■20代の頃
20代の頃は、寝不足や仕事の疲れ・飲みすぎなどの理由で化粧のりが悪いなと感じることはありましたが、それでも日々普通にスキンケアをしていれば、そこまで不安になる事は少なかったです。

■30代の頃
ところが30代になると、ちょっとした原因というよりは肌自体の機能が落ちた事で、常に気をつけていないといい状態は維持できなくなったんです。
当然20代の頃に使っていたベースメイクでは、化粧がよれたりうまくのらないことが増え、より粒子が細かくピタっとするタイプに変更せざるを得えませんでした。

さらに、最も困るのが、この時期念入りにお肌のお手入れに時間をかけれたらいいのですが、仕事が忙しかったり、結婚や出産で自分の時間が大幅に削減されるなど、なかなか思うようにはいかなくなるんです。

■気づけば40代
そしてそんな忙しさがさらに高まる40代、気づけば肌の状態は完全に年齢肌の悩み真っ只中で、どうにもこうにもスキンケアを頑張るくらいでは、なかなか解決できないところまできてしまっていました。

もちろん忙しさも相変わらずなので、沢山の時間やお金をかけることも難しいので、できる範囲でできることを頑張ってはいますが、まさに一進一退という状態です。

■これから
このままさらに年齢を重ねたらと考えると、今思うのは不安ばかりです。これだと思えるスキンケアを早く見つけなければと、ひたすら焦る今日この頃です。